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(セワ・ケンドラの建物の外で会場準備のI Love Nepal スタッフ)
今年も、韓国のNGO " I Love Nepal " のワークショップが
つい先ごろ、一週間にわたりセワ・ケンドラで開かれた。
NGOとさる大学との共同プロジェクトらしいが、
毎日、さまざまな楽しい催しをしてくれたよう。
セワ・ケンドラのホールで楽しいゲーム。
みんなで丸く輪になって・・・・
赤のTシャツはセワ・ケンドラの通所者たち、
ピンクとオレンジのTシャツはILove Nepal の関係者のようだ・・・
この赤いTシャツは、セワの子たちへのプレゼントなのかな?
だったらうれしいな。
これもセワのホールで・・・
まえに立っているのはセワの子たち。
なにしてるのかなぁ・・・・
こちらは、屋外の会場で・・・・
なんにせよ、こうやってたくさんの道具を持参してくれて
一週間にもわたる「楽しいイベント」を毎年やってくださるのは
とてもありがたいこと。
彼らはレイクサイドのホテルに泊まって、大型バスをチャーターして
セワにやってくる。
たくさんのプレゼントを持ってはるばる韓国からやってきてくれる。
ノルウェー、オーストラリア、韓国、そして日本・・・さまざまな
ボランティアを受け入れてきたセワ・ケンドラ。
「与えられているようにみえるけど、実は与えている」セワ・ケンドラ。
恵まれた国の人達に「素晴らしい出会いと経験」を与えている。
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あだっちゃん、お帰りなさい。お疲れのことと思います。途中の報告でもありましたが、いつものことではありますが、突然のバンダなどご心配が多かったですね。でも、ご無事で大過なく帰国されたこと、ほんと良かったです。うれしいです。
I LOVE YOU NEPAL の韓国からのボランティア団体や他国からの支援も受けることができるようになってくるなど、セワケンドラの存在が知られるようになってきたこととてもうれしく思います。
これもこれまでのあだっちゃんや宮さんをはじめとしたアカナ会のメンバーの愛と活躍、それにもちろんラムナラヤンシュレスタ氏など現地スタッフの努力など、ひとつに結集してきた成果ですね。素晴らしい!!
この9月18日からほんの短い期間ですが、続いて小生が訪問させていただきます。今、当初のセワケンドラとは違って、ポカラの中心的なディサービスセンターであったり、スタッフも知的障害の親の会の顔のような立場に変わってきています。そして、他の国々からのボランティ団体の支援も受けるようになってきました。そして、自分(とも)のできることも少しずつ変わってきているような気もします。
今回、訪問したら、あだっちゃんの報告を受けて、現地スタッフのみんなと膝をつきあわせて話を聞きたいし、相談にのりたいとと思います。あだっちゃん、よろしく!! とも
ともさーーん!
ともさんの訪問の報告がほしいなー
待ってマース!!