それは単なる「お金」「物」ではない。
それらに込められた「思い」を届けるのだ。
7年前、先行きの見通しもなく
大天使ミヤの勇気だけで(?)スタートした。
それはラム・ナラヤン(ダミアン)さん夫妻の熱い思いに応えるものだった。
お金は後から付いてくる、と?(笑)
今、80人近いサポーターたちが
セワ・ケンドラを支えていてくださる。
運営費だけなら、なんとかまかなえるご寄付も集まるようになった。
「ありがたい」としかいいようがない。
セワ・ケンドラのみんなも、大天使ミヤもスッカも、
サポーターたちのために祈る。
セワを支えるアカナ会は
年会費などない。
どこにも宣伝していない。
誰にも頼んでいない。
でも、
セワ・ケンドラを知った人が、ご自分の周囲に呼びかけてくださることがある。
ここで、個人と個人がつながっていく。
「人と人とをつなぎ、ひとつにまとめるのは聖霊のわざ」と、
教会できいたことがある。
セワ・ケンドラには「聖霊の風」が吹いていると思う。
ただ、ただ、感謝。
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あだっちゃん、元気にしていますか。
この夏は休みがとれず、短い期間ですが、秋に訪問いたします。でもこのたびは、一緒に行かれる仲間たちがいて、僕としては少し安心。とはいっても気をつかいすぎてお疲れがでませんように。ぼちぼちいってください。
宮さんからカトマンズからポカラまでの方法について別のアイデアもいただき、しばし検討します。
さて、そちらからの現地報告を楽しみにブログを見ますね。ポカラはまたこの一年で変化しているんだろうな。宮さん、あだっちゃんが言ってたように、いこうよ、今度一緒にね。何がこれからできるかな? あだっちゃん、病気と怪我に気をつけてね。
とも
スッカさん!!
あの時の私には「勇気」もなかったように思います。「思いつき」いや?「勢い」かな?そんな私の背中を押したのは
スッカさん貴女!です。
どうしようかな?ともまだ考えてもいなかった私を新宿駅で待っていた貴女が「1人でいいことしようなんて思わないでね・・」と機内泊で疲れてボ??としていた私におっしゃったのです。
何の事を・・と思ってボ??とした頭でいろいろ考えていると、セワのことだったのです。
まあそんなのだから無謀とも思われる事が何とかやってこられたのでしょう。
かっこよく言わせてもらえるのなら、私は25年前ある事情で予約していただろうJAL123便に乗らなかったので、御巣鷹山の星よりもセワの☆???にでも・・と云う事だからだと思っています。
ともさん、
9月の訪問が実り多いものでありますように。
ともさんのレポートは
ラムナラヤンさんにお渡ししてあります。
大天使ミヤ、
きっかけはともかく
私たち二人とも「お調子者」のところを
神様に利用されたみたいですね。
よく考えずに突っ走る!!!
でも、なんとか7年半、続けてこられたもんね。
御巣鷹山の露と消えなかった大天使ミヤは
まだこの世でやることがあったということなのでしょう。
今、カトマンズからバンコクまで戻ってきて
空港のパソコンでこれを書いています。
今年はニュースがいっぱいよ。
お楽しみに。