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    <title>新ポカラの会</title>
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    <updated>2012-02-03T12:02:34Z</updated>
    <subtitle>大木神父の30年に及ぶポカラの人々への愛の精神を継承して
ネパールの人々の福祉・教育・医療などを支援し続けます</subtitle>
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    <title>人種差別「実際にあった話」</title>
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    <published>2012-02-03T11:46:08Z</published>
    <updated>2012-02-03T12:02:34Z</updated>

    <summary>５０代とおぼしき妙齢の白人女性が機内で席につくと彼女は自分の隣が黒人男性であると...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/02/397103_222556551168990_100002439406083_486687_1884501222_n-1973.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/02/397103_222556551168990_100002439406083_486687_1884501222_n-1973.html','popup','width=223,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/02/397103_222556551168990_100002439406083_486687_1884501222_n-thumb-240x344-1973.jpg" width="240" height="344" alt="397103_222556551168990_100002439406083_486687_1884501222_n.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>５０代とおぼしき妙齢の白人女性が機内で席につくと彼女は自分の隣が黒人男性であるという事に気がついた。周囲にもわかる程に激怒した彼女はスチュアーデスを呼んだ。スチュアーデスが「どうなさいましたか？」と訊くと「分からないの？隣が黒人なのよ。<br />
　彼の隣になんか座ってられないわ。席を替えて頂戴」。<br />
「お客様。落ち着いていただけますか。当便はあいにく満席でございますが今一度、空席があるかどうか、私調べて参ります」そう言って去ったスチュアーデスは、数分後に戻って来てこう言った。<br />
「お客様、先ほど申し上げましたように、こちらのエコノミークラスは満席でございました。ただ、機長に確認したところファーストクラスには空席があるとのことでございます」　　そして、女性客が何か言おうとする前に、スチュアーデスは次のように続けた。「お察しとは存じますが、当社ではエコノミークラスからファーストクラスに席を替えるという事は通常行っておりません。しかしながら、或るお客様が不愉快なお客様の隣に座って道中を過ごさざるをえない、という事は当社にとって残念な事になると判断いたしますので当然事情は変わって参ります」そして黒人男性に向かってスチュアーデスはこう言った「ということで、お客様もしおさしつかえなければお手荷物をまとめていただけませんでしょうか？ファーストクラスのお席へご案内します」近くの乗客が、歓声をあげるのをその白人女性は呆然と眺めるだけであった。立ち上がって拍手を送る者もいた。</p>]]>
        
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    <title>日本語に訳しにくいネパール語</title>
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    <published>2012-01-31T02:28:55Z</published>
    <updated>2012-01-31T02:40:21Z</updated>

    <summary>　　バンダ（その２） 　バンダは政府の政策だとか裁判の判決などに不満な団体などの...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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        <category term="ネパール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN0908_1-1970.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN0908_1-1970.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN0908_1-thumb-240x180-1970.jpg" width="240" height="180" alt="DSCN0908_1.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>　　バンダ（その２）<br />
　バンダは政府の政策だとか裁判の判決などに不満な団体などの、それに対する反対の意思表示の方法です。デモと似た意味でもあります。バンダの規模は主催団体の大きさと目的で決まります。<br />
例えば消費税増税反対を叫ぶ団体がバンダを呼びかけると同調者が集まって首都全体を封鎖します。市民も不便を忍んでそれに同調するわけです。もちろん政府の決定に反対の野党の政治家もそれを焚きつけます。警察もそれを止める力はありません。<br />
　カトマンズのバンダといえばネパール首都カトマンズの交通も商業もすべてが停止します。役所や学校も休みです。東京都のバンダなど想像できますか？ポカラのバンダといえば日本では大阪市全体の機能が止まることです。全国一斉のバンダなどもあります。日本では政治的不満を理由にバンダを宣言して道路を封鎖し、交通を遮断するような迷惑行為など認められる筈はありません。ですからネパール語の「バンダ」は日本語に訳せません。<br />
　私は過去４回バンダに遭遇したことがあります。バンダの日には道路の真ん中で古タイヤを燃やしたり、材木や車で主要道路を封鎖し沢山の人が出てバンダ破りの警戒をします。もし自家用車やタクシーなどが通り抜けようとすれば石の雨が降ってきたり止まった車がひっくり返されたり棒で叩かれたり、運転者が殺されたこともありました。警察官なども立って見ていますがバンダを止めることはしません。バンダの日に営業しようとした商店が投石にあってショウウインドウなどメチャメチャに壊されたり放火されたこともありますからシャッターを文字通りバンダするのです。<br />
（写真はカトマンズからポカラに向かうハイウエーの途中の街ムグリン）</p>]]>
        
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    <title>日本語に訳しにくいネパール語</title>
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    <published>2012-01-29T10:09:22Z</published>
    <updated>2012-01-29T10:18:08Z</updated>

    <summary>　　チョータラ 　昨日は「バンダ」の意味を書きました。今日の「チョータラ」はいい...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/tree-1967.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/tree-1967.html','popup','width=850,height=638,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/tree-thumb-240x180-1967.jpg" width="240" height="180" alt="tree.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>　　チョータラ<br />
　昨日は「バンダ」の意味を書きました。今日の「チョータラ」はいいものですよ。ネパールでは荷物を運ぶには人が額に帯をかけた大きなカゴなどで運んでいます。15年前にジョティー幼児園を開設するとき電器店で大きな冷蔵庫を買いました。ところが何と一人の男が背中に冷蔵庫を背負って手には扇風機を持って配達に来たのです。<br />
　今ではトラックなどが荷物を運ぶでしょうか？<br />
　村から町へ野菜など売りに出る人や街からの買い物など重い荷物を背負って長距離を歩く人が荷物を置いて一休みするための場所が道路のそばにつくってあります。これをチョータラというのです。<br />
　荷物を置く場所と腰掛ける場所が石垣で作られ涼しい木陰で一休みできるよう菩提樹やガジュマルの樹が植えられています。車が増えた現在都市部にはありませんが、今でもポカラなどあちこちの道路脇に見られます。涼しい木陰で暇なマダムのおしゃべりの場になったり、仕事のない若者やおじさんがゲームなどして遊んでいたり、果物など並べて商売する人もあります。チョウタラは「道路脇の休息所」という意味でしょうか。<br />
　写真はラリグランス・クラブの五十嵐園子さんからお借りしました。</p>]]>
        
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    <title>ネパールのバンダは困る。</title>
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    <published>2012-01-28T13:29:25Z</published>
    <updated>2012-01-28T13:40:30Z</updated>

    <summary>　私たち観光客が一番心配なことはバンダです。　「バンダ」というのは「閉じる」とい...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN0972_4-1964.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN0972_4-1964.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN0972_4-thumb-240x180-1964.jpg" width="240" height="180" alt="DSCN0972_4.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>　私たち観光客が一番心配なことはバンダです。　「バンダ」というのは「閉じる」という意味で、ゼネストのようなものとも訳されますが全く違います。カトマンズがバンダだといえばカトマンズ中の商店などがすべて閉まるだけではなく交通機関が一切動かないのです。<br />
　バス・タクシー・トラック・自家用車・オートバイなど乗り物はすべて動きません。だいたい１日か２日で終わるようですが、もっと長引くこともあります。こんなこと日本では考えられませんからバンダの日本語訳はありません。カトマンズの空港に降り立って今日はバンダです。と言われたら重い荷物を持ってホテルまで歩く以外に方法がないのです。<br />
　次は今日入手したカトマンズに住む知人からの情報です。<br />
 《1週間前から毎日バンダがおこり、不便な生活を強いられています。昨日もカトマンズ・バンダで、道路には自転車さえも走っていない状態です。<br />
　１３の学生の団体と８つの青年政治グループの値上げ反対バンダです。<br />
　去年1リッター８７ルピー（約90円）だったガソリンの値段が今は1リッター115ルピー（約120円）になりました。若者達が値上げ反対を毎日叫んでいます。》<br />
  写真は文章と関係ありませんが、私がポからの田舎で見た子どもです。</p>]]>
        
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    <title>格差社会ネパール</title>
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    <published>2012-01-27T12:28:11Z</published>
    <updated>2012-01-27T12:38:55Z</updated>

    <summary>昔はアジアの最貧国で物価が驚くほど安いのがネパール旅行の大きな魅力でした。ポカラ...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN4493-1961.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN4493-1961.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN4493-thumb-240x180-1961.jpg" width="240" height="180" alt="DSCN4493.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>昔はアジアの最貧国で物価が驚くほど安いのがネパール旅行の大きな魅力でした。ポカラのビジネスホテルは一泊200ルピーで泊まれました。土産物に買った孔雀の扇は20本1000円でした。しかし、数年前から古い家がドンドンと瀟洒な住宅に変わり、綺麗なデパートやすショッピングモールもでき、エレベーターつきのマンションも建ちならび道路は新車の波です。街の表通りを走れば豊かになったことを実感します。ところがこれは見かけだけで、貧富の差が驚くほど拡大しました。大多数の貧しい階層の人々は生活物資の急騰にあえいでいます。この貧富の格差、この物価上昇はもう革命が起こらないのが不思議なほどだ！しかし、政府の役人などは、どんどんと高級車を買っている。と誰かが書いていましたが。革命を起した側の人々が政府を作っているのです！どうも共産主義国こそ貧富の差が拡大するという矛盾です。中国しかり北朝鮮然りです。<br />
　（写真は山から薪や山羊の餌を運ぶ女性たち。クリックで拡大）</p>]]>
        <![CDATA[<p>　次はシスター川岡のメールの一部です。シスターですらこんなに怒っています。<br />
 　　　先日、新聞にマオイスト党の党首プラチャンダが新築の邸宅に引越ししたニュースと写真が出ていました。メディアの精一杯の皮肉だと思いますが、私は憤りを禁じ得ませんでした。貧しい人々、国から置き去りにされた苦しむ人々のために彼らは熾烈な運動を始めたのです。そうした革命家であったはずの彼らも傲慢な支配階級と同じ道を辿っているのです。マオイストの兵士達、教育の機会も投げ打って武力革命に参加した下級兵士達も現在の指導階級に絶望と悲しみを持っています。多くの貧しい国民に誠実で親切な人々が多いだけに、私ですらこんな国は思い切ってくたばってしまえばよいのにと過激なことまで思ってしまいます。</p>]]>
    </content>
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    <title>ネパールの計画停電</title>
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    <published>2012-01-25T13:12:16Z</published>
    <updated>2012-01-25T13:26:29Z</updated>

    <summary>　昨日シスター川岡からのメールに「今１４時間の計画停電ですが、まもなく１８時間に...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokhara.jp/news/">
        <![CDATA[<p>　昨日シスター川岡からのメールに「今１４時間の計画停電ですが、まもなく１８時間になるらしい」とありました。乾季に電力が足りなくて計画停電は毎年のことですが、次の情報で理由がわかりました。砂が溜まった水力発電用のダムの底ざらえらしい。毎年雨季にはヒマラヤからの水が大量に流れ土砂崩れや洪水が起こります。夏休みにはカトマンズ〜ポカラ間のハイウエーが路肩崩落で不通になることも何度か経験しました。<br />
　長時間の停電でも電化製品を持っていない庶民は停電に慣れていてあまり驚きません。ローソクかランプで解決です。ネパール旅行には懐中電灯が必要です。停電の原因は続きを見てください。<br />
　<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
　現在14時間、所によっては18時間の停電中である。しかも、ガソリンや石油の値上げ前の販売停止状態のため、コンクリートの冷え切った部屋の中で暖房もなく、寒さで体調を崩す人々、老人の死亡者が増えている。<br />
　　そんな中、ドイツのコンサルタントの発表によれば、ミャグディ川中流のダムが、予想以上の砂の堆積により、修理をしなければならない。このため、1月29日から3週間にわたって稼働停止とし、すべての水を放出することになり、さらに停電時間を延長しなければならない。<br />
　1日8時間を、2-3回に分けて送電するため、中流以上の家庭では、自宅にインバーター(蓄電池）やジェネレーター(ジーゼルガソリン発電機）を備えて、停電と同時に切り替える。もちろん、ガソリンは入手困難であり、排気ガスと騒音で環境汚染の原因になる。また、室内には、スタビライザー（電流安定機）、トランスミッション（変圧器）等も必要になり、ほとんどの電気器具が無用の長物となる。<br />
　役人は、寒いので10時半出勤の3時半帰宅、学生は出てこない、オフィスへ行ってもコンピュータは動かず、日向ぼっこしながらおしゃべりするしかない。</p>]]>
    </content>
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    <title>広島通い</title>
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    <published>2012-01-22T04:00:11Z</published>
    <updated>2012-01-22T04:04:55Z</updated>

    <summary>私は今でも時々広島に行きます。何しろ人生の半分以上の40年も住んでいた広島ですか...</summary>
    <author>
        <name>倉光誠一</name>
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        <category term="ふるさとの四季" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokhara.jp/news/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN1409-1958.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN1409-1958.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN1409-thumb-240x180-1958.jpg" width="240" height="180" alt="DSCN1409.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>私は今でも時々広島に行きます。何しろ人生の半分以上の40年も住んでいた広島ですから、簡単に縁が切れないのです。私の住む山陰からは約220キロ、車で4時間かけ中国山脈を超えて行きます。新緑の季節や紅葉の秋も綺麗ですが雪景色の冬もそれなりに綺麗です。もちろん冬用タイヤでなければ山を超えられません。時間も多少長くかかります。しかし車の運転中は風景を眺めるだけで、難しいことは何も考えませんから頭を休め精神の緊張をほぐすのでしょう。私にとっては連続4時間は全く苦になりません。写真は先週広島に行った時の大山の姿です。（クリックで拡大）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>信頼ホルモン</title>
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    <published>2012-01-12T22:15:12Z</published>
    <updated>2012-01-12T22:32:17Z</updated>

    <summary>新聞広告でみた思いがけない本で、長年の私の疑問に解決の糸口が見つかりました。 　...</summary>
    <author>
        <name>倉光誠一</name>
        <uri>http://news.pokhara.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="人生論" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokhara.jp/news/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN1406-1955.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN1406-1955.html','popup','width=410,height=607,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/DSCN1406-thumb-240x355-1955.jpg" width="240" height="355" alt="DSCN1406.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>新聞広告でみた思いがけない本で、長年の私の疑問に解決の糸口が見つかりました。<br />
　この本のタイトルに「親切は」と書かれてはいますが、これを「人を愛することは」とか「ボランテイアは」とかに置き換えても良いのです。脳下垂体後葉から分泌されるオキシトシンというホルモンの働きに関して長年私は疑問に思うことがありました。<br />
　この本は素人向けの本で学術書ではありませんから厳密に批判する必要もないでしょうが、結論を導き出す根拠があまりにもいい加減で科学者の書く本としては慎重さが足りないような箇所が多いように思います。しかし私はこの本がヒントになってオキシトシンについて多くのことを学びました。この本の内容について関心をお持ちの方は続きをお読みください。</p>

<p>　</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
　新生児が母親の乳房を吸うと子供と母親の下垂体からオキシトシンが分泌され気持ちが良くなると同時に親子の絆が強化される。キス・ハグから頭を撫でるなどの簡単なスキンシップでもオキシトシンは分泌される。<br />
　猿のグルーミングも同様であり、人が犬や猫などのペットを撫でるのも両者にオキシトシンが分泌されて快感と信頼関係が得られる。そのためオキシトシンは「信頼ホルモン」「絆ホルモン」「愛情物質」などとも言いうる。<br />
　更に、そのような物理的接触がなくても人に愛情を感じる、微笑む、優しい声をかける、親切にする、人のために無償の愛を注ぐすなはちボランティア活動など利他的行為はすべてオキシトシンの分泌を促すというのです。<br />
　そのオキシトシンの作用として信頼感が強まる、ストレスをなくす、血圧を下げる、免疫力を高める、老化を防ぐ、などなど驚くほど健康によいというのです。（実験例が挙げられていますが、その説得力が不十分ですが）<br />
しかし私の接する範囲でみても熱心なボランティア仲間の多くは年齢の割に若々しくハツラツとしていてオキシトシンの効果だといわれれば納得ができます。（もちろん科学的には証明できませんが）</p>]]>
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    <title>ネパールの急激なインフレ</title>
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    <published>2012-01-08T22:58:56Z</published>
    <updated>2012-01-08T23:06:06Z</updated>

    <summary>　ネパールの貧しい人々は急激なインフレに苦しんでいます。 　外国人観光客にとって...</summary>
    <author>
        <name>倉光誠一</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2010/03/DSCN0971-832.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2010/03/DSCN0971-832.html','popup','width=238,height=180,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2010/03/DSCN0971-thumb-240x181-832.jpg" width="240" height="181" alt="DSCN0971.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>　ネパールの貧しい人々は急激なインフレに苦しんでいます。<br />
　外国人観光客にとって物価が安いというのはネパール旅行の魅力の一つでしたが、インフレの進行でその魅力が減少しつつあります。しかし円高で現在100円が100Rs（ルピー）です。</p>]]>
        
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    <title>ネパールの教育</title>
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    <published>2012-01-04T07:01:52Z</published>
    <updated>2012-01-04T07:43:20Z</updated>

    <summary>　昨日のコメント欄にネパールの教育に関する質問がありました。詳しいことは本人にメ...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokhara.jp/news/">
        <![CDATA[<p>　昨日のコメント欄にネパールの教育に関する質問がありました。詳しいことは本人にメールしましたが、一般的なネパールの教育の現状を書いて見ます。ネパールでは日本同様６歳から義務教育の小学校に入ります。<br />
　最近は入学率が高くなったようですが、都市と田舎の格差は大きいようです。田舎では入学しても農繁期には学校を休んだり、１０歳くらいになると一人前の労働力として貴重ですから学校をやめてしまう子どももあります。未だに、女の子には勉強は必要ないと学校に行かせない親もいるようです。小学校でも各学年末に進級試験があり、それに合格しないと進級できず留年です。１年生も２年生になれません。義務教育は無償ですが、その進級試験の授業料を取られるとか制服が買えないので学校に行けないとかの話も聞きます。最大の問題点は10年生の後に受けるSLCと呼ぶ国家試験です。日本のセンター試験のように全国一斉の高校卒業資格認定試験のようなものです。このSLCの成績で人生のコースが決まります。SLC何点以上でなければ大学の〇〇学部に受験できないとか、この銀行はSLC何点以下は採用しないとか、一生涯この点数がついてまわるのです。一般に公立学校はSLCの成績が低く、お金のある家庭は授業料が高くても子供をSLCの成績の良い学校に行かせようとします。SLCの成績の良い私立学校は授業料を高くしても生徒が来ますから儲けのために学校を作る人がいます。外国の大学に行くには普通12年の学校教育を終了しなければなりませんからSLC後さらに2年間のクラスもあるようです。</p>]]>
        
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    <title>ヒマラヤの夜明け</title>
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    <published>2012-01-03T13:19:36Z</published>
    <updated>2012-01-03T13:31:08Z</updated>

    <summary>２０１２年、喜びと希望の新しい年が明けけました。 　大きな苦しみの2011年は過...</summary>
    <author>
        <name>倉光誠一</name>
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        <category term="今日の出来事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/2770-1933.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/2770-1933.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2012/01/2770-thumb-240x180-1933.jpg" width="240" height="180" alt="2770.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>２０１２年、喜びと希望の新しい年が明けけました。<br />
　大きな苦しみの2011年は過ぎ去りました。明るい朝が来ない夜はありません。私のブログを見てくださった皆さんに神の豊かな恵みが注がれますように！</p>]]>
        
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    <title>嬉しいお知らせ</title>
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    <published>2011-12-30T06:41:36Z</published>
    <updated>2011-12-30T07:17:14Z</updated>

    <summary>広島学院卒業生の人から著書が送られてくるのは本当に嬉しいことです。専門的な医学書...</summary>
    <author>
        <name>倉光誠一</name>
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        <category term="広島学院OB情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2011/12/DSCN1401-1928.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2011/12/DSCN1401-1928.html','popup','width=412,height=620,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2011/12/DSCN1401-thumb-240x361-1928.jpg" width="240" height="361" alt="DSCN1401.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>広島学院卒業生の人から著書が送られてくるのは本当に嬉しいことです。専門的な医学書で難解なものもありますが、７期生の松村誠君の著書はいつもユーモアのある素人向けの健康に関する本です。<br />
　今日送られてきたのは写真の通り『ミカボシンドローム』ミカボというのは三日坊主という意味でメタボより恐ろしいミカボ克服法です。<br />
　以前に貰ったのは『早死せんほうがええで』とか『短命一家と長寿一家』などがあります。<br />
　松村循環器・外科医院の院長や理事長として長年の間、たくさんの患者さんに接した経験にもつずく飾り気のない文章表現はだれが読んで楽しい本です。今日郵送されて届いたこの本は今夜の楽しみです。<br />
　松村君は広島県医師会常任理事で海外被爆者検診や禁煙運動などに活躍しています。10年ほど前に私の隣の町に招かれて来た時の講演では会場で度々爆笑が起こる楽しいお話でした。</p>]]>
        
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    <title>13期生の岡本法治君来訪</title>
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    <published>2011-12-23T12:20:34Z</published>
    <updated>2011-12-23T13:44:36Z</updated>

    <summary>　13期生の岡本法治君から明日私の家に訪ねてくれるという嬉し電話がありました。誰...</summary>
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        <name>倉光誠一</name>
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        <category term="広島学院OB情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokhara.jp/news/">
        <![CDATA[<p>　13期生の岡本法治君から明日私の家に訪ねてくれるという嬉し電話がありました。誰であれ昔の教え子や関係者の来訪は私にとって大きな喜びです。電話の話では湯梨浜町の勝徳寺という浄土真宗のお寺に招かれて講演に来るついでだそうです。岡本君はお坊さんになろうと志す人や現職の住職さんが仏教を学ぶ「真宗学寮」の有名な教授です。<br />
　その講話の素晴らしさは有名で全国各地の寺院に招かれて年間200日は講演に出かけるという人です。<br />
　私は車で20分ほど東の湯梨浜町の勝徳寺に行ってその講話を聞いて岡本君を拙宅にお連れすることにしました。立派な古刹の本堂には熱心な信徒の方々が60人位と4人のお坊さんの熱心な読経の声が響いていました。その読経が終わるといよいよ有名な岡本先生の講話です。<br />
　親鸞聖人の生涯のお話でしたがユーモアもあり歌も入り声の良さとその話術の素晴らしさに加えて講師自身の強い信仰がにじみ出て聴衆は引きこまれてしまいます。こんな話を聞けば誰でも信心深くなるだろうと私は強く感じました。そのお寺では私などが親しげに岡本君などと呼べる雰囲気ではないのです。岡本君はカリスマ説教師です。<br />
　</p>]]>
        <![CDATA[<p>　数年前に私の近所の人が広島の「真宗学寮」で仏教の夏季教学研修会があって行って来ました。そこで岡本法治先生という立派な方の素晴らしい講義を聞いたので、といってその講義のDVDを下さったのです。<br />
　私はそのDVDで広島学院時代の岡本君を思い出したのですが直接会うのは卒業以来初めてでした。広島学院OBでは16期にも32期にも私のよく知っている立派なお坊さんがありますが講話を聞いたのは初めてでした。</p>]]>
    </content>
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    <title>初雪です。</title>
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    <published>2011-12-16T06:34:12Z</published>
    <updated>2011-12-16T06:59:04Z</updated>

    <summary>今日、家の裏の芝生の上に、うっすらと初雪が降りました。 　前庭はシャーベット状で...</summary>
    <author>
        <name>倉光誠一</name>
        <uri>http://news.pokhara.jp/</uri>
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        <category term="ふるさとの四季" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokhara.jp/news/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2011/12/DSCN1375-1919.html" onclick="window.open('http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2011/12/DSCN1375-1919.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.pokhara.jp/news/assets_c/2011/12/DSCN1375-thumb-240x180-1919.jpg" width="240" height="180" alt="DSCN1375.JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>今日、家の裏の芝生の上に、うっすらと初雪が降りました。<br />
　前庭はシャーベット状ですが、時々雷もなっています。<br />
　今夜は本格的に積もるかもしれません。</p>

<p>　この前の犬に関するブログのコメント（４）にも書きましたが、次回のネパール旅行の日程表の原案を作りました。鶴崎先生にメールで送りたいと思いますので、新しく変更されたアドレスを教えて下さい。<br />
　勿論どなたでも私の作ったネパール旅行案に関心のある方はお知らせくだされば直ぐに送ります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>　今度のネパール旅行は皆様のご希望によってはカトマンズ・ポカラの他、チトワン自然公園に行ってゾウに乗ってジャングルサファリをすることも考えたいと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>犬は立ったまま眠れるか？</title>
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    <id>tag:www.pokhara.jp,2011:/news//8.784</id>

    <published>2011-12-08T12:41:58Z</published>
    <updated>2011-12-08T21:16:02Z</updated>

    <summary>　バンコクの友人から面白い動画が送られてきました。まずご覧になって下さい。私は犬...</summary>
    <author>
        <name>倉光誠一</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pokhara.jp/news/">
        <![CDATA[<p>　バンコクの友人から面白い動画が送られてきました。まずご覧になって下さい。私は犬を飼ったことがないので、犬が立ったままで眠れるものかどうか知りません。多分、伏せて眠りたいのでしょう。<br />
しかし洪水で仕方なくこんな状態になっては眠いだけでなく腹も減っていることでしょう可哀想ですね。<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/IaCP4gEuIYE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
</p>]]>
        
    </content>
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