お墓参りに長崎に行って、帰り際に二十六聖人記念館に立ち寄り、大木神父さまにお目にかかってきました。 とてもお元気なご様子でした。 先頃、なんと稲佐山まで歩いて登られたそうです!
また、今度は自転車を入手されるとか日本二十六聖人記念館50周年に向けてのプロジェクトも始まるそうで、張り切っておられました。 ポカラの頃より若々しい印象でした。
みなさまによろしく伝えてください、とのことでした。
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これは古くからのポからの会のお仲間の安達さんから今日届いたメールです。
毎年のように夏休みにはポカラに行く人です。障害者通所施設"セワ・ケンドラを支えておられる人です。
セワケンドラの日々"http://sewa2.pokhara.jp/"をご覧下さい。
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倉光先生、
メールでお送りした写真と文をアップしてくださったのですね。
大木神父様は
ほんとうに若々しくお元気なごようすで、
安心いたしました。
夫とともに突然お訪ねしたにもかかわらず
二十六聖人記念館を案内、説明して回ってくださり
楽しいひと時をすごしてまいりました。
司祭館の聖堂では
毎朝6時のミサを担当なさっておられるそうです。
ポカラにいても東京にいても
長崎にいても
神様と信徒のために尽くしておられますね。
スッカさん大木神父の近況を、しかも写真入りでお届け下さって、
ありがとうございます。
大木神父が長崎なら行ってみたいね。という声は聞きますが、実行は簡単ではありません。私の知っている会員は2名だけ、それも1名は長崎の人です。スッカさんのフットワークの軽さに拍手です。
倉光先生、
義父のお墓が長崎の寺町にあるもので
お墓参りと称して長崎行きがしやすいのです(笑)
大木神父さまをお訪ねする楽しみもできましたので
時々行ってみようと思います。
フットワークは自分でも軽いと思います(笑)
そのうち
鳥取にも・・・出没するかも???(笑)
神出鬼没のスッカさん、大歓迎ですが少なくとも一泊はしてください。
お出で下さる時は鳥取空港着で米子空港発か、またはその逆で同じ空港の往復ではない方が良いですよ。
倉光先生、今晩は、初めてコメントさせて頂きます。
いつも少ない寄付しか出来ていないのにもかかわらず
ポカラの会通信を郵送して頂き、申し訳なく感じております。
でも、届くのがうれしくて、お断りせずに甘えております・・
感謝の気持ちで一杯です。この10年近くポカラの会に
とても助けられてきました。
いえポカラにいるもう一人の私、彼らが私を支えてくれていたのです・・・神様はこんな風にも人を救って下さるんですね。
この機会を与えて下さった、青山さんや、サイババにも感謝です
私は子供の頃、おやつが貰える教会に行くのが好きで
一人自転車で、30分以上かけて行ってました。
(クリスチャンではありません^^)
それからは、マリア様が私の心の支えでした^^
何があっても、信じてこれたからこそ、人より強く生きてこられたと思っています。
本当に大木神父様、倉光先生ありがとうございます。
コメント欄にて、御礼まで、失礼しました。
お体ご自愛されて下さい。
大崎さんコメントありがとうございます。通信にも書いていますが、少しでも関心をもって下さる方にはお送りしています。喜んでお読み下さるということは私にとっても嬉しいことで、有難うございます。
青山圭秀君の著書『アガスティアの葉』がご縁で私の知らない全国の沢山の方々から、ご支援を頂きました。その人々の中には、文通で個人的にしだいに親しくなった人々も何人かあります。私の記録では大崎さんと初めてご縁を頂いたのは1995年の3月でした。
コメントでは事情がよく判りませんが、なにかお伝え下さることがあればメール kuramitu@pokhara.jp の方で如何でしょうか?
倉光先生
わざわざのご返信ありがとうございます。
1995年、そうですね^^;もう15年もでした・・・
その節はありがとうございました。
その当時は、主人もいたんですが^^今は母子家庭となり
しかしながら、神様のご加護のもと今現在は平和に暮らしております。欲を言わなければ^^
私は何せ、皆様のように立派な思想と行動の元に生きているとは
いえない普通の凡人です・・・お恥ずかしい^^;
ただ神様を友として、母として、父として、あらゆる形で
身近に感じてきたのは、不思議なほどです。
そこでご縁を頂いたポカラの会に感謝の気持ちをお伝えしたく
コメント致しました。
ご心配頂きありがとうございます。
これからお知恵をお借りしたい時に、メール活用させて下さい。
配慮下さり感謝致します。