10期生の越智君から送られたこの写真は去年の5月3日の津和野の殉教者を偲ぶ乙女峠祭りに木村先生が参加された時のものです。 津和野カトリック教会から出発して乙女峠の殉教者記念聖堂までの行列はかなりお疲れになった事でしょう。 今年の5月は益田日赤病院から東京のロヨラハウスに移られました。
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ベッカ先生は実に心の優しい方でした(具体例は省略)。
ホンの少しだけですが、戦時中の恐怖の体験を語られたことなどもまだ印象に残っています。
三田君コメントありがとう。ご存知でしょうが、同窓会で「Holy Becka」という追悼文集を作る動きがあるようです。口数の少ない先生でしたから、あまり、お話を覚えている人が居ないかも知れません。「戦時中の恐怖の体験を語られたことなどもまだ印象に残っています。」ということがあれば少しでも資料提供なされば喜ばれるかも?知れませんね。
>具体例 これは私の卒業間近の個人的なことで、ベッカ先生の優しさそのもの、ほほえましいというか、苦笑いというか・・・・。
>戦時中の体験 日本軍の飛行機がせまってきた時に戦友が頭を抱え込んで・・・・というようなことを一寸だけ話されたのが今でも強烈に印象に残っています。脚色は感じられませんでした(迫真)。 ====
これだけなのですが、却って鮮明です。
ベッカ先生は実に心の優しい方でした(具体例は省略)。
ホンの少しだけですが、戦時中の恐怖の体験を語られたことなどもまだ印象に残っています。
三田君コメントありがとう。ご存知でしょうが、同窓会で「Holy Becka」という追悼文集を作る動きがあるようです。口数の少ない先生でしたから、あまり、お話を覚えている人が居ないかも知れません。「戦時中の恐怖の体験を語られたことなどもまだ印象に残っています。」ということがあれば少しでも資料提供なされば喜ばれるかも?知れませんね。
>具体例
これは私の卒業間近の個人的なことで、ベッカ先生の優しさそのもの、ほほえましいというか、苦笑いというか・・・・。
>戦時中の体験
日本軍の飛行機がせまってきた時に戦友が頭を抱え込んで・・・・というようなことを一寸だけ話されたのが今でも強烈に印象に残っています。脚色は感じられませんでした(迫真)。
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これだけなのですが、却って鮮明です。